koco-kara(ここから)は、子ども達が子ども時代を楽しむための居場所です

子どもたちの理想の居場所は、実は大人たちにとっても理想の居場所。居心地のいい実家のような木造一軒家で、ごちゃ混ぜになって過ごしましょう。

活動

子ども放課後の居場所コミュニティ

鎌倉駅西口から徒歩6分の木造一軒家で、 学校や年齢が違う子ども達がごちゃ混ぜになって、放課後を過ごす居場所です。

蔵屋敷ステーション

親子交流会

子ども放課後の居場所「蔵屋敷ステーション」終了後にはじまる夕食会です。学校や年齢が違う子ども達もお母さんやお父さん、それ以外の大人もみんな一緒に過ごす居場所です。

囲炉裏の会

親子参加型のアウトドアコミュニティ


1200坪の鎌倉の自然豊かな杜(もり)で、親子一緒に過ごすアウトドアコミュニティです。
季節の恵みを親子で味わいながら、ゆったりとした時間を紡いでいきます。

焚き火の会

子ども達は大人になるために子ども時代を過ごすのではなく、子ども時代を楽しむために過ごす

西野直樹 代表理事

Naoki Nishino

社会環境の変化に合わせて、行動や意識を変えてきた大人は、心と身体が喜ぶことが何なのかわからなくなってきています。
でも、子ども達は違います。ちゃんと、自分の心と身体が喜ぶことを知っています。
そう!「子ども達は大人になるために子ども時代を過ごすのではなく、子ども時代を楽しむために過ごす」のです。私は、子ども達が子ども時代を楽しむ経験ができるような、社会を創造します。

koco-karaとは

活動理念

子ども達は自らと向き合いながら、ごちゃ混ぜの場の中で、子ども時代を楽しみながら過ごす

法人概要

事業コンセプトなど、一般社団法人koco-karaの概要についてのご案内です。

ロゴに込められた想い

森の雑木林の木は、たいがい他人同士。他人が集まって一つの林を作っている…

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